ウチの事務所はこんな感じ。

株式会社OnLine 会社説明会(第二新卒向け)

TRIBE!に参加している人たちは、、、

この説明会では、ウチの会社の説明だけでなく、
・やりたいことを見つける方法・20代でやっておくべき5つのこと・20代のキャリア構築のゴール
など、20代のきみに知っておいて欲しいことを話しているから是非見て欲しい。 

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僕の名前は白石慶次。株式会社OnLineという会社の代表だ。いまウチでは第二新卒を募集している。しかし、ただの求人ではない。きみみたいに、将来の事を真剣に考えている人のための仕事だ。
将来、会社に依存せず、自立して自分の人生を自分でコントロールしていきたい人。平凡な人生ではなく、充実した人生を送りたいと考えている人のための仕事だ。
きみは、そんなタイプの人間だろうか?
当たり前だろ。そう思った?そんなタイプの人間にとっては驚きの事だが、大抵の人は、きみの年代ではそこまで考えていない。1年後3年後のことすら何も考えず、ただ毎日を流されて過ごしているだけの人が大半だ。
だから、もしきみが、「当然だろ」と思ったなら、きみは既に大半の人よりもリードしていると言える。そして、そんなきみには続きを読む価値があると思う・・・

なぜこの仕事がきみの将来に役立つか?その理由は?

理由はとても簡単だ。単刀直入に言うが、恐らくきみの人生で最も重大な決断は2つある。1つは「誰と結婚するかそしてもう1つは「どんな仕事を選ぶかどちらも人生で最も長い時間を共有するものだ。
今現在きみには同級生や友達がいると思うが、きみの人生全体を考えれば、彼ら彼女らと共有する時間よりも、結婚相手と共有する時間、仕事に費やす時間の方が、はるかに大きい。
なので、自分の価値観に合うか、その時間を楽しめるか、充実しているか、などなど、いろいろな観点からこの2つの選択以上に重大な決断は「ない」と言っても過言ではない。
つまり、これほど深く考えるべきことも他にない。
結婚相手選びは誰もが慎重になる傾向にある。しかし仕事選びに関しては、ほとんどの学生は、期日に迫られプレッシャーの中で、何も分からないまま決めるという事が多い。
そして悪いニュースだが、統計上、ほとんどの学生は仕事選びを間違える。せっかく激しい就職活動をして入った会社でも、3年以内に3人に1人が辞める。
じゃあ、残りはどうなんだ?辞めるか辞めないかの問題ではなく、残った人たちは充実しているのか?これで良かったと思っているのか?後悔してないのか?離婚しなければ幸せな夫婦なのか?
恐らく「こんなはずじゃなかった」と思う人も多いんじゃないだろうか。

知識や経験がなければ必ず間違える

では、どうすればその重大な選択を間違えないのか?
残念ながら、簡単な方法などない。なぜならきみは実社会のことをほとんど何も知らないからだ。世の中にどんな種類の仕事があるのか、その仕事はどんな能力、才能、向き不向きが要求されるのか?ほどんど分からないだろう。
そして、恐らく自分自身の事もまだよく知らない。自分に何ができるのか?自分に何が向いているのか?自分の才能は?自分の強みは?それを実社会で試した経験が少ないので、知らないだろう。
しかし知らないからと言って落ち込む必要はない。みんな同じだからだ。
きみと同じ世代の人は、みんなきみと同じく、自分に何ができるか分からず、社会で通用するのか分からず、ただ不安だけで自信などない。それが普通だから安心して欲しい。
実際に僕も20代の頃はそうだった。大切なのは、ここからどう選択してくかだ。
ところで、よくよく考えてみてほしい。そのような、何も分からない状況で、人生で最も重要な選択を、正しくできると思う方がおかしくないか?
おかしいのだ。おそらく。これはぼくの憶測だが、大学生の就職活動の時点で、自分に合った仕事、自分が好きな仕事を選べる確率は、5%以下じゃないだろうか。
子供のころから何かやりたい事があった・・・とか、その仕事についていろいろ調べたり、実際に体験したり、などなどをくり返していれば確率は上がるだろう。
しかし、そんなタイプは例外で、現実には、実際にやってみるまでは、分からない。それに世の中で活躍している人の大半はきみと同じように最初からプランなどなく、不安を抱えていた元普通の人たちだ。
実際に僕の経営者仲間たちも同じだ。
じゃあ、どうすればいいのか?
ごもっともな質問だ。だが、答えはない。きみの人生に対する最も重要な答えを、他人から教わろうなんて虫の良い考えは止めた方が良い。
きみの人生は、きみ自身が切り拓くものだ。しかし、そんな事を言っては元も子もないので、ぼくの考えを述べておこう。

自分は間違える その自覚が大切だ

もし、間違えると分かっていて仕事選びをするとしたら、、、どう選ぶ?

そこで大切なのは、「自分は間違える」という認識だ。間違えないと思って取り組むのと間違えると思って取り組むのでは、天と地ほどの差がある。ここで、ある実話を紹介したい…

彼は誰もがうらやむ超大手企業の内定をもらった。その企業に入ればもう人生安泰と言えるような会社で、親や親戚も喜んだ。しかし、彼は入社3年目くらいに、恐ろしい事実に気がついた・・・
というのも仕事が、嫌で嫌でしかたないというのだ。納得のいかない仕事をやらされ、年上の上司は仕事ができないのに偉そうで、自分の仕事が社内政治のための仕事じゃないか、と思う時すらあった。
しかしそんなのはよくある話で、恐ろしいと思ったのはここからだ。彼は超安定した大企業に入っていたので、収入も同年代に比べればそこそこ高かった、しかし、ここに居ては腐ると思って、会社を辞めようとしたが、、、
会社を辞めて、社会に1人、放り出されたら、自分は何も出来ないただのアホだ、、、という事に気がついたのだ。完全に会社に依存していた自分に気がついたのだ。
なので再就職するとしても、関連会社か、下請けの会社にしか行けないだろう。つまり、今とやることはほとんど変わらず、グレードが下がるという事を意味していた・・・
幸い、彼はまだ独身だったので、それでも意を決して辞めることにした。
ところが、それから半年間はニートのような生活をするはめになり将来に絶望していた…その時の彼には選択肢がほとんどなく、その大会社で働いていた時間は無意味になり、ゼロから再スタートするしかなかった…
考えてみて欲しい。たいていの人は『自分にだけは』このような事が起きるとは思ってもいない。しかし、かなり高い確率でこのような事は実際に起きる。
もし、このような間違いが「ありうる」もんだと想定していたなら、、、会社に入って3年後、5年後にどーしょーもなくなっている、、、という状況は回避できたんじゃないだろうか
「自分は間違える」と思っていたらどうなるだろうか?
きみは必ず「間違えた時」のプランを想定するだろう。だから、最初の仕事で「間違えた」と思ったらすぐさま、そのプランを実行に移すことができるように準備ができてたんじゃないだろうか。

20代でやるべきこと

間違えても大丈夫なように会社に依存しない自立した精神とスキルを身につける

ぼくの個人的な経験から言えば、20代は間違い続けるだろう。だって20代はまだ、世の中にどんな仕事があって、どんな仕事が自分に向いているのか、自分は何がやりたいのか?などが分からない状態だ。
(しかし一方で20代では、よく分からなくともがむしゃらに働く事がとても大切だ。なぜなら、20代の仕事のやり方はその後のきみの基準となる。一度つくられた基準は30代40代で覆すことはめちゃくちゃ難しい。
率直に言えば、20代で手抜きをしてきたヤツは、スグに分かる。30代40代になってもその影響は残っていて、残念ながら”使えないヤツ”になっている)

なので、20代は自分を知り、基準を作り、そして実力をつける事がとても大切だ。

ここでオモシロい言葉を紹介しよう。きっときみも小学校のころに習ったことがあるんじゃないだろうか。

吾、十五にして学に志す。 三十にして立つ。 四十にして惑わず。 五十にして天命を知る。六十にして耳順う。 七十にして心の欲する所に従えども、のりをこえず。

論語より

まぁ、60以上はいいとして(ぼくも四十を超えたばかりというところなので分からない)十五にして学問に志すというのは、きみたちが学校で勉強してきた学問もそうだが、孔子の時代にそんな贅沢はなく、実際は実務的、専門的な知識を学びはじめた・・・という事だ。
三十にして立つというのは、精神的な立場を確立したということで、四十にして惑わずとは、モノゴトの道理も分かり、自分の生き方に対して疑いや迷いがなくなったという事だ。
要するに自分の人生に迷いがなくなるような状態になるのは四十歳くらいと、あの天下の孔子様ですら言っている。ので、きみたちに迷いがあって当然という事だ。そして大切なのは、十五にして学に志す。
つまり、これは十五から三十の間は、実務的な専門技術・スキルを身につけなさい。という意味に解釈できるだろう。
そうする事によってその後の人生の選択肢が増えるし、実務スキル、専門スキルがあれば、会社に依存せず自立することもできる。
(会社に依存してしまうと、どんなに嫌いな仕事でもそこから抜けられなくなる。そして会社が潰れたら、同時にきみの人生も潰れる。
今は想像もつかないかもしれないが、きっときみも結婚して家庭を持つだろう。子供もできるだろう。そのような状態になったら、会社依存状態では、ほぼ絶対に抜けられないと言っても過言ではない)

なので、ぼくがオススメするのは、仕事選び、会社選びをする時には、「一生そこで働ける安定した場所」を探すのではなく、一生そこで働くつもりなどはなから持たず、20代のうちだけ修行できる「実力がつく場所」を選ぶことだ。
それも最初の5〜10年くらい修行して、実力をつけ、そして何が自分に向いてるか?世の中にはどんな仕事があるのか?などを学び、それから、自分は何をやるべきか?という事を考える方がいい。

この仕事がきみの将来につながる

5

つの理由

01.自立できる

大きな組織の部品ではなく、小さなチームで動くので、どのように商品を作って、どのように販売しているか?など、ビジネスの全体を見ることができる・・・

02.全体が見える

会社に依存せず、自分1人でやっていける知識と実力を身につけることができる…そのための環境がある。

03.弊社の商品は『人生の問題解決法』

弊社は『人生の問題を解決し、人を幸せに成功に導く』商品を販売している。つまり、きみはウチで働きながら人生の成功についてクソほど学ぶことができる・・・

04.仲間が刺激的

まわりにがんばってるヤツがいっぱいいるので「自分もがんばらなきゃ」と刺激をもらうことができる…

05.実力主義

年功序列じゃなく、実力主義なので、がんばって成果を出せば年齢に関係なく給与や報酬が与えられる…建前ではなく、ホントにだ…実際に20代で1000万円以上の報酬を得ているヤツもいる

01会社に依存しない自立できる知識と能力がみにつく

会社に依存せず、自分の力で生きていける知識と実力を身につけよう

自立するとは、会社に依存せずに自分の力でいつでも独立できるような状態を言う。
ウチは自分で言うのも何だが、『他者の人生のありとあらゆる課題を解決し、成功させて豊かな人生に導く』為の知識やノウハウは恐らく日本一クラスに蓄積されている。
またインターネット上のマーケティングについても相応のノウハウを有している。
だから会社も成長できてるわけだが、きみの将来を考えた場合も、これからの時代、ただ単にお金を稼ぐだけでなく、じぶんらしく生きることや、それをマネタイズする方法、また人間関係をより良いものにして人生の充実感を高めていくことは、人生において避けては通れないだろう。
それにプラスしてネットを使ってビジネスを構築する知識が身につくのはとても良い事じゃないかな?
なぜそういった技術・知識が身につくかというと、ウチの場合、事業の性質上、個人の能力をどれだけ上げるか?という事が最大のポイントとなる。
そのため社内には研修、教材、トレーニングなどがたくさん用意されている(ちなみにウチはそういう研修・教材を販売もしていて、年間の研修プログラムをふつーに買ったら、まぁ2〜300万円はくだらないだろう。ぼくの感覚だが)。
もちろん、教えてくれる先輩も各分野のスペシャリストだ。なので、きみに成長意欲、学習意欲さえあって、がんばる意思があるのであれば、どんどん教えてくれるので、どんどん成長することができるだろう。
(ただし学ぶ意思がなければ、環境が良くても伸びないことは間違いないし、そんな人は、先輩からも放置される(みな忙しいのだ)なので、ご注意を)
結果的にウチの主力メンバーは、ウチを辞めて独立しようと思えばいつでもできる、知識と能力を持っている(実際に自分の会社を持っているメンバーも数名いる)。
つまりそれは会社に依存しているのではなく、自分の能力で自立していると言える。独立しても、ゼロからインターネットを使って売上をたて、事業を構築する能力を持っている。
(それでもここで仕事をし続けるのは、彼らにとってここの仕事が楽しく、まだまだ成長の余地があり、意義を感じるからだ。つまり、自らの意思で選択しているのである)

人生や仕事で最も最悪なのは、①自分の仕事が嫌いになったが、②辞める能力もなく、そのままダラダラと飼い殺しのような状態で会社に依存する、という状態ではないだろうか。
選択肢がなく、嫌いな事をやり続けなければいけない。これは最悪だ。30代になってこの状況になるのは本当に最悪で恐ろしいことだ。
これからの時代は70歳まで現役で働かなければならない可能性が高い。嫌な仕事を70歳まで続ける人生なんて地獄でしかない。
最悪の状態を避けるためには、①世間体やカネではなく本当に好きな仕事を選ぶか、②きみ自身が「能力」を磨き、独立してもやっていける状態(つまりは”自立した状態”)になる必要がある。
もちろん簡単ではない。しかし10年かけて答えを出す価値のある問題だ。

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樽水駿(入社2年目)

02事業の全体に関わる

大きな組織の一部分ではなく、小さなチームの一員で全部を知る

大きな組織の部品ではなく、小さなチームで動くので、どのように商品を作って、どのように販売しているか?など、ビジネスの全体を見ることができる。
ウチはいくつかの事業部(チーム)に分かれて仕事をしているが、最小のチームは3人、最大のチームでも7人と、まぁ簡単に言えば野球チーム以上に大きなチームはない。
つまり、きみがウチに入社したら、自主トレやキャンプ、2軍での下積みなんてスッ飛ばして、嫌でも即1軍で活躍することになる(笑)。
なので、この仕事では、チームに入って、どのように商品を作って、どのようにそれに付加価値をつけて、どのようなお客に対して、どのようにそれを販売しているか?など、ビジネスの全てを見て理解することができるだろう。
これはつまり、きみの仕事ぶりが直接、事業の成果に影響しているのを感じることができるということだ。(個人的な意見を言えば、これほどオモシロい事はない)

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鈴木考江(入社1年目)

03弊社の商品は『人生の問題解決法』

人生の成功におけるスペシャリストになれる

うちの会社の主力商品はセミナーだ。内容は『人生の成功』に関すること。つまり、ウチのお客さんはウチの商品を買って成功を手にしている。成功を売っている会社なので、ぼくの会社が成功していないと嘘(詐欺)になる。
そして、会社が成功するためには、会社で働くメンバーが成功していないとこれまた嘘になる。
だから、ぼくは全力でメンバーの成功を支援している。彼らがもし、成功のために独立したいというのであれば、ぼくはそれを支援する(今のところ、主力メンバーは誰も辞めてないが、、、)。
ウチで働きながら副業で稼いでいるメンバーもいる。もちろん副業も公式に認めている。繰り返しになるが、社員の成功なしに、会社の成功はあり得ないと本気で考えているからだ。
ウチのお客さんは今のきみと同じ様に、人生において成功したいと真剣に願っている人たちだ。じぶんらしく生きることで経済的に成功したい人もいれば、結婚して幸せな家庭を築きたいと願っている人もいる。
そんな人たちを成功に導くのがぼくたちの仕事だ。
稼ぐ方法も教えているが、巷に溢れているような『ラクして稼ぐ方法』ではない。適切な努力のもと、人間的に成長し、確かなスキル・コミュニケーション能力を高めることで『じぶんの力』で稼ぐまっとうで健全な方法だ。
せどりや転売、FXや投資系、MLM(ネットワークビジネス)なんかとは全く違うので安心してくれ。ちなみに情報商材を販売するビジネスとも違う。
情報商材は売ったら終わりのビジネスモデルだが、ウチの場合は売ってからが本当の仕事だ。お客さんの一人ひとりとしっかりと関わり、フォローすることで成功に導いている。
何が言いたいかというと、きみがウチで3年も真剣に働けば、ウチが販売している商品のすべてを学ぶことができるので、30代以降の人生で失敗する方が難しいという状況になっているはずだ。
実際、20代のお客さん(受講生)で、卒業後に1億円を超えるビジネスを持っている人たちが数名いる。1千万円くらいの規模ならゴロゴロいる、、、
きみが本気なら30歳で独立し、私的成功を収め、貢献の人生を生きることも難しくないだろう。
人生を無双するチャンスだと思うがどうだろう?

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森高正義(入社3年目)

04まわりにがんばってる仲間がいっぱい

なんだかんだ言って一番、影響されるのが周りの人たち

例えばきみの上司や同僚が「サボる」事ばかり考えいたらどうだろう?サークルや部活でも、サボる事ばかり考えるチームメンバーが多いチームは最悪じゃないだろうか。
ウチの場合、かなり仕事好きが多い(ってか、働くことが嫌いな人はウチには合いません、、、)。
つまり、がんばってるチームメンバーが多いので刺激を受けることができるだろう。これは実際に体験してみないと分からないだろうが、大半の企業の社員はモチベーションが低い。
理由はいろいろあるだろうが、がんばっても評価されず、年功序列が優先、とか、管理されまくって嫌とか、いろいろあるだろう。
果たしてそんな人生でいいのだろうか?何度も言うように仕事時間は人生のほとんどの時間だ。休日しか楽しみがない、というのでは腐ってると思わないか。
ウチの場合は、逆だ。事業部の責任、裁量を持たされてるので、社長感覚で仕事をしている人が多い。
どんな会社でもそうだが、先輩を見れば自分の将来が見える。5年後の自分を見たければ、5年先輩の姿を見れば見える。10年後の自分を見たければ、10年先輩の姿を見ればわかる。
先輩を見て、「楽しそうだな、充実してそうだな」と思えるか、「あーはなりたくない」と思うか、これはとても重要なポイントだ。
ちなみにウチのメンバーには常々『3年で独立できる実力を付けよう!』と言っていて、それを目標に日々仕事に取り組んでいるし、しっかりと成長できるような体制、環境を整えている。
そして実際に入社から3年経つと、きみには3つの選択肢が与えられる。
1.そのままウチで働く(他社へのキャリアアップ転職もあり)
2.ウチを辞めて独立し、引き続きウチの仕事をしながら(安定収入をキープしながら)自分のビジネスもやる
3.完全にウチを卒業して自分のビジネスに集中する
きみがどれを選んだとしても僕はきみを恨まないから安心してくれ。きみの人生だから僕がとやかく言うことではない。

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森洋輔(入社3年目)

05実力主義(マジで

がんばる人、成果を上げる人はどんどん差がつく、どんどん収入上がる

年功序列じゃなく、実力主義なので、がんばって成果を出せば年齢に関係なく給与や報酬が与えられる。なので、ウチでは30代のメンバーよりも20代のメンバーの方が年収が高い、なんてのが実際にあり得る。
実力のある人は昇給するが、実力のない人は昇給しない(今のところ減給の実績はない)。結果的に実力相応の給与に落ち着いていく。
一般的な大企業では、同期で入った人間はどんなに実力が違っても、ほとんど年収は変わらない。仕事がデキても、デキなくても、5年間で1割も変わらないんじゃないだろうか。
ウチの場合は、デキる人とデキない人では、同年代でも4倍くらいの差がついている。(※2020年1月時点)
※一般的な企業では給与upは年に1回。それも5000円とか1万円とか、ほんの少しずつである。ちなみにがんばってもがんばらなくても給与に差がつかない状態だと、自分が働いて稼いだという実感が持てず、サボるようになっていくのが人間というものだ。

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大内真央(入社5年目)

んで、仕事内容は?すんの?

最初の3ヶ月、半年できみがする最初の仕事内容は…

最初にきみにやってもらう仕事は、先輩マーケティング担当のアシスタント業務だ。
具体的には、ウチで使っているツールの使い方を覚えて、先輩が書いたメールを設定したり、ブログをupしたり、動画や画像編集をやったり、映像配信のサポートや商品やキャンペーンの設定などさまざま。
またセミナーなどがあれば運営のヘルプに行きお客さんに直に合って話を聞いたり、インタビュー動画を撮影したりする。その間にきみはマーケティングの基礎的な知識を学んでもらう。
それができるようになったら、次はマーケティングの実務を少しずつ手伝うようになる。たとえばお客さん向けのメールを書くとか、広告文を書くとか。ただ単にメール文や広告文と思ってあなどってはいけない。
お客さんがどんな事を悩んでいるか?この商品の良さは何なのか?お客さんは何を求めてこのような商品を買っているのか?どのような心理でそれを欲しがるのか?などなどを調べた上で作る。
なので、同時にお客さんのリサーチや商品、市場のリサーチなどもしなければいけない。そうすると、相手の心に刺さる、相手を動かすメッセージを作ることができる。これが商品を売るための基本的な方法だ。
ちなみに、きみが読んでいるこのメッセージも、同じようなプロセスで作られている。だからこの、たった1ページを作るために、何人もの人に意見を聞き、実際にいろんな人に読んでもらってフィードバックを得て、そして改善、改善をくり返してできあがっている。

実際これを作るのに1ヶ月近くかかっている。
あるいは、きみが数字や分析に強いという事が分かれば、 Facebook広告の運用やグーグルアドワーズ広告の運用などから始めるケースもある。運用といっても簡単な事ではない。
先ほどと同じでお客さんの心理と商品の特性を十分知った上で、どんなキーワードを出せばいいか?どんなバナー広告を作れば良いか?反応のある媒体とない媒体を細かいデータの中から分析してパターンを見つけるような仕事だ。
次は、先輩と一緒にキャンペーンを担当して企画制作してみたり、一定の売上目標をもってとにかくいろいろやってみたり、1つのドメインの広告運用を先輩と一緒に責任を持ってやったりと、さまざまだ。
きみの向き不向き、強みによって仕事は変わるだろう。まぁ、こんな事をやっていれば、1年くらいはあっと言う間に過ぎてしまう。

んで、どんな仕事するの?どんな会社なわけ?

最初の3ヶ月、半年できみがする最初の仕事内容は…この会社は何を目指しているか?どんな事業をしているか

じゃあ具体的にどんな事業をしてるか?って話だけど、ウチの仕事は『人生における成功』を手にしてもらうことだ。現代は普通に生きて普通の幸せを手にすることが困難な時代だ。
きみも分かっていると思うが、人生100年時代では『老後2000万円問題』に代表されるような、これまでになかった様々な問題が起きてくる。
ただ漠然と毎日を生きていてはサバイバルもおぼつかないのだ。
だからウチが販売する講座では、会社や肩書、資格などに頼らず、コーチ・コンサルタントとして『じぶんの力で稼ぐ』ためのマインドセットや具体的な方法を教えている。
そして実際に参加してくれた受講生のうち80%以上が講座期間中にお金を稼ぐことに成功し、30%以上は2ヶ月で100万円以上を稼ぐことに成功している。
この講座の名前は『じぶんブランド革命プロジェクト!』といい、東京・大阪・福岡で定期的に開催されている(2020年5月からはオンラインでも開催している)。
ここで重要な話をしておこう。この講座の目的はお金を稼ぐことではない。表面的には『お金を稼ぎましょう!講座』のように見えると思うが、本質はまったく別のところにある。
そこがすごく面白いところなのであるが、このことを20代のきみに文章で伝えるのは非常に困難なので、実際に会った時に説明したいと思う。(興味のある人はウチのブログを読み漁ってみて欲しい)
セミナーを通して、今の日本人に必要な教育を行い、人生を大きく変えるきっかけを提供するのが僕らの仕事であり、存在意義である。ということだけこの場できみに伝えておくことにしよう。
事実、僕のもとには毎日のように受講生から感謝のメッセージが届いている。とてつもなく感謝されるやり甲斐のある仕事なのである。

さあ、テストドライブしてみないか?

人生、待っていても何も起きない。チャレンジしてみよう

募集要項

月給経験、実力による対象第二新卒の方勤務地福岡県福岡市中央区大名(地下鉄赤坂駅徒歩1分)勤務時間9時〜18時だが出勤の義務はなし支給交通費支給、Macbook支給昇給半年間仕事ぶりを見てその他研修、セミナー、オンライン教材など豊富

さて、ここまでいろいろ話したが、何故ぼくがこのようなオファーをするのかと言えば答えは簡単だ。ぼくの目的はきみような優秀な人をウチに入れることだ。そして、鍛えて実力をつけさせ、より大きな成果を上げることである。

自分で言うのも何だが職場としても、仕事内容も、やりがいも、将来的な収入も、非常に魅力的だと思う。大企業に比べてウチにないものは、安定と世間体だろう。(しかし先にも言ったようにそれを求めて社会に出ると、結局、地獄を見る可能性がある)
これはきみの将来の仕事のテスト・ドライブだ。
きみの応募を待ってるよ。
応募方法は簡単だ。この下にある緑のボタンをクリックしてくれれば、フォームが出てくる。そこに名前や連絡先などを記入する。質問もあるから、恐らく入力に10分20分はかかると思う。
事前にきみの事を知るための質問だ。それが終わったら、適性検査と面接をして、ウチに合いそうであればOKで、具体的な仕事の説明をする。

※長いのでスマホではなくPCに転送して入力するのがオススメです

FAQ

何か疑問に思ったことはある?

いま他の仕事をやってて辞められない?

もし、今の仕事がきみに向いてないならそんな理由で、自分の将来を棒に振るリスクを取らないほうがいい。
今決断しないと5年10年とずるずる同じ仕事をして時間だけが過ぎてしまう。(今の仕事を辞める前に、一度、ウチに応募してみて、受かったら辞める手続きをすればいいんじゃないか。辞めてから応募するなよ。責任取れないから)

オモシロそうだけど自信がないなぁ?

それ、まさにほとんどの人が思う事。安心して大丈夫。20代なんだから、何もできなくて当然。
いろいろ教えてもらって、自分で学んで、経験を積んで、それからできるかできないか、考えるくらいでいいんじゃないか。いまのうちにたくさん失敗しておかないと。

お前の正体が不明すぎる(社長はどんな人?)

お前に言われたくはない。(冗談、冗談)FacebookやYouTubeやってるから、そっちで見てみて。(https://www.facebook.com/shiraishikeiji)こっちがフェイスブックで(https://www.youtube.com/channel/UCGcLIC3rKsWsm4EQzjwSJow/featured)こっちがYouTubeね。

会社概要

会社名

株式会社 OnLine (https://shiraishikeiji.com/)

資本金

1,000万円

設立

2015年11月18日

代表者

白石 慶次

所在地

〒810-0041

福岡市中央区大名2-12-15 赤坂セブンビル6F

電話番号

092-600-0187

(お電話でのお問合せは受けておりません)

メールアドレス

saiyo◎shiraishikeiji.com

(◎を@マークに変えてください)

事業内容

コンサルティングサービスの提供

セミナー、イベントの開催

販売代理業、広告代理業

動画教材の販売

研修実績

官公庁・自治体

  • 市役所
  • 区役所
  • 商工会議所
  • 学校法人
  • JAほか、全国自治体

病院・大学病院・医療法人など

  • 九州産業医科大学病院様
  • 佐賀医療センター様
  • 村上華林堂病院様
  • その他医療機関、個人病院など

民間企業

  • 九州電力株式会社グループ様
  • 西日本鉄道株式会社グループ様
  • 富士通株式会社グループ様
  • プルデンシャル生命様
  • 損保ジャパン日本興亜ひまわり生命様
  • サンリブ・マルショクグループ様
  • 株式会社シアーズホームグループ様
  • その他地場企業、個人企業・商店など